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「売れる文章術」をオーディブルで耳読書した感想

世の中で流行っている広告の作り方は、「売れる文章術」で詳しく解説されている「エンパシーライティング」が使われているということが分かりました。

さて、いきなり「エンパシーライティング?」という感じですよね。

そこに関しては、詳しく「売れる文書術」の感想をお伝えしていく中で解説します。

さて、あなたが今、文章だけで商品やサービスを販売したいのなら、売れる文章を書かなければならないのです。

だけど、多くの人が、綺麗な文章は書けるんだけど、「売れる文章」となると、どうしても難しくて書けないのです。

と言っているわたしも、読まれる文章は書けても「売れる文章」となると丸っ切りダメで悩んでいたんです。

そんなわけで、わたしの悩み「売れる文章を書く」を解決してくれた本「売れる文章術」をオーディブルで耳読書してみたので、その感想をまとめたいと思います。

今回のポイントは以下の通りです。

  • 人がモノを買う時は「誰から買うか」が重要
  • そのためには、「共感」することが大事
  • 共感から必ず「結果(ゴール)」に繋げる

では、詳しくお伝えしていきますね!!

時間がない中でも読書をしたいと思う方には、「audible(オーディブル」が最強です!

わたしは、読書が苦手でしたが、オーディブルを始めてからは、家事をしながらいつも耳読書をしています。

詳しくはこちらの記事にまとめていますので、こちらも参考にしてください。

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「売れる文章術」はどんな本?

売れる文章術
中野 巧 (著)

たった1枚のシートで、お客様を引き込むセールス文章が書ける!
✔️反応90%超えのダイレクトメール!
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✔️参加者50名の多くの人が泣いた感動の手紙!
「売るために文章本を100冊読み込んだ方にも、使えるノウハウの塊。しかも、読みやすい!」

「売れる文章術」は、1枚のシートを埋め込みながら、セールス文章を書くと、お客様の反応がめちゃくちゃ取れる文章を書けるよ、ということが詳しく書かれている本です。

ライティングと言えば、あの有名な神田昌典氏も推薦する1冊となっています。

そもそもセールスライティングとは?

セールスライティングというのは、読んで字の如く、商品やサービスを売るための文章になります。

よく、セールスライティングとコピーライティングは、ごちゃごちゃにされてしまうのですが、コピーライティングとは違います。

コピーライティングとは、商品やサービスの購買行動に訴えるのではなく、あくまで印象付けするために使われる文章になります。

ですので、商品やサービスを紹介する場面では、セールスライティングがめちゃくちゃ重要なのです。

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昔と今のセールスライティングの違い

「売れる文章術」の本の中では、ちょくちょく昔と今のセールスライティングの違いが説明されます。

結構、いまだに勘違いしているのが、昔のセールスライティングで通用すると思って、昔のセールスライティングの手法で販売することです。

ここは、今の時代の手法を使わないといけないということです。

ですので、「売れる文章術」で書かれていた昔と今の違いをお伝えします。

昔のセールスライティングは、何かと危機感をあおって「商品やサービスを今手に入れないといけない」という気持ちに持っていく文章が主流でした。

ですが、時代は変わって、人がモノを購入する時の行動は、「誰から買うのか?」を重視しているということなのです。

商品のスペック・特徴・価格などはそこまで重視されていません。

人は、文章だけでどれだけ自分ごとに置き換えられるかでモノを購入します。

「売れる文章」を書けない理由は「共感」が足りない

売れる文章には「共感」が大事だということが書かれていました。

確かに、どうしても文章に感情を入れるのは難しいです。

わたし自身、ブログの文章をたくさん書いてきたし、ブログの書き方指導をしてきました。

その中で、多くの方が、綺麗にまとまった文章は書けているのだけど、訴えかけるものが足りないんです。

そこは、「売れる文章術」で言われる「共感」の部分が欠けてしまっている…。

つまり、売れる文章を書きたいなら、読者さんの感情に訴えかけ「共感する」ことが大事なのです。

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「共感」はどうやって作り出す?

では、共感するはどうやって作り出すのか?ということです。

まずは、読者さんがどんな気持ちでいるのかをとことん想像することです。

その人になりきって、「どんなことを思って、あなたの文章に辿り着いたのか」を考えましょう。

  • 読みにきてくれる方の深い悩み
  • 手にしたい未来

これらを文章にできると読者さんは、共感から自分がやってほしいと思っている行動につながります。

本の中では、共感から結果に繋げた事例がいくつもご紹介されています。

その事例を聞くと、自分もこうやって「共感」を生み出す文章を書けばいいのかということが分かります。

「エンパシーチャート」で売れる文章が可能に

「共感」からさらに売れる文章にするためには?ということで、ここでは、本の中のキモと言える「エンパシーチャート」についてお話しします。

「エンパシーチャート」の詳しい作り方は、本を読んでいただかないといけないのですが、どんなことをポイントにしているのかだけお伝えします。

エンパシーチャートでは、最初にしっかりとゴール設定をして、そのゴールに向かうためにどんな感情を動かすべきなのかを6マスのボックスに記入していくというチャートになります。

最初のゴール設定は、かなり重要です。

多くの人が、文章を書くときにゴール設定ができていません。

それでは、最終的に読者さんにどんな行動を取って欲しいかを伝えられないのです。

文章を書いている本人が文章のゴールを見失っていると、もちろん読者さんもどうしたら良いのか分からないんですよね。

そこがちゃんと決まれば、あとは、読者さんのネガティブな感情とポジティブな感情を想像していくだけです。

チャートにそれを当てはめて行きながら、どんな風に感情を動かしながら文章にまとめたら良いのかを本の中では詳しく解説してくれています。

エンパシーチャートは、今まで売れなかったを売れるに変えてくれる素晴らしいチャートです。

ぜひ、「売れる文章術」の本を読んで、エンパシーチャートをやってみてください♪

まとめ

今回は、「売れる文章術」を「audible(オーディブルで耳読書したので、感想を詳しく書いてみました。

お伝えした内容で、最も大切なポイントは以下の通りです。

  • 人がモノを買う時は「誰から買うか」が重要
  • そのためには、「共感」することが大事
  • 共感から必ず「結果(ゴール)」に繋げる

エンパシーチャートを使えば、「共感」はどうやって生み出すのかというのは、可視化できてかなりスムーズに文章を書けるようになると思います。

ですが、やっぱり、すぐに売れる文章を書くのは難しい。

何度も何度も繰り返し続けることで、売れる文章術も段々身についていくものだと思っています。

わたしもこれから、もっともっと文章術をアップさせていけるように頑張りますので、あなたも一緒に文章術鍛えていきましょう。

売れる文章を書けるということは、ブログで成果を出すこともできるし、リアルでお仕事にも活用することができます。

素晴らしいスキルなので、持っておいて損はないですよ。

ご紹介した本はこちらの「売れる文章術」になります。チェックしてくださいね!!

売れる文章術
中野 巧 (著)

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